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	<title>Way Too Sweet &#187; 本</title>
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	<description>情熱の女ドロンジョのカリエンテ！ライフ</description>
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		<title>鉱石図鑑</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 21:14:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>doronjo</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[鉱石]]></category>

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		<description><![CDATA[アマゾンのお陰で滅多に本屋に行かないのだけど、届くまでに2週間近くかかるので近くの本屋に物色しに行ってみた。通りがかったバーゲン本コーナーにつまれていたロック＆ミネラル本に目が止まる。。。スミソニアンが出してる写真入りであれこれ解説してある所謂”図鑑”とフィールドにロックハウンディングに行った際も持ち運べるポケットガイドをつい買ってしまった。（衝動買い） スミソニアンの図鑑はなかなか良くて、ちょっとはまっている。例えば、URANINITE（ウランの元）はスペインやドイツ、メキシコ、メイン州などで見つかるそうだけど、もちろん発見された石の状態からradioactiveなのだそうで、知らずに触っちゃったりした人とかは被爆しちゃうんじゃないか、とか、（まあもちろん今は”危険です”看板はあるんだろうけど、昔の人とか）まあ、昔はセラミックの色付けに使ってたそうで、ヒュージョンさせなければ大丈夫なのかも知れないけど。あと、CRYSOTILEこれは商用名がASBESTOSで、発ガン作用が問題になって現在の建設資材から外されてるアスベストだけど、繊維状の柔らかい鉱石の事だったとは知らなかった。てっきり石油からでも人工的に作ったんだろうと思ってました。石は面白いですね。 「ロックハウンディンググループに加わりたいかも」と思うのだけど、どうやら石集めはおじさんの趣味の様で、敷居が高い。石男達は危険な崖っぷちハイキングや、フィールドからなかなか帰ってこない、コヨーテやガラガラ蛇に囲まれて眠るキャンピングなど、どっかの砂漠や森でしてるんだろう。（楽しそう） ところで、最近本屋では”マンガ”コーナーが増殖しているようだ。LAでも見かけたけど、家の近所の本屋にまでマンガコーナーがあった。テレビのアニメにあるような、魔法シリーズとか、対戦ものとか、宇宙ものとか、そういうのはアメリカの子供でも分かると思うんだけど、日本の少女マンガの学園ものとか、お宅の人達に受けてる妄想学園ロリものとか、どうなんでしょうね？？？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_235" class="wp-caption alignnone" style="width: 210px"><a href="http://waytoosweet.org/wp-content/uploads/2008/11/img_2160.jpg"><img class="size-full wp-image-235" title="img_2160" src="http://waytoosweet.org/wp-content/uploads/2008/11/img_2160.jpg" alt="鉱石図鑑" width="200" height="159" /></a><p class="wp-caption-text">鉱石図鑑</p></div>
<p>アマゾンのお陰で滅多に本屋に行かないのだけど、届くまでに2週間近くかかるので近くの本屋に物色しに行ってみた。通りがかったバーゲン本コーナーにつまれていたロック＆ミネラル本に目が止まる。。。スミソニアンが出してる写真入りであれこれ解説してある所謂”図鑑”とフィールドにロックハウンディングに行った際も持ち運べるポケットガイドをつい買ってしまった。（衝動買い）</p>
<p>スミソニアンの図鑑はなかなか良くて、ちょっとはまっている。例えば、URANINITE（ウランの元）はスペインやドイツ、メキシコ、メイン州などで見つかるそうだけど、もちろん発見された石の状態からradioactiveなのだそうで、知らずに触っちゃったりした人とかは被爆しちゃうんじゃないか、とか、（まあもちろん今は”危険です”看板はあるんだろうけど、昔の人とか）まあ、昔はセラミックの色付けに使ってたそうで、ヒュージョンさせなければ大丈夫なのかも知れないけど。あと、CRYSOTILEこれは商用名がASBESTOSで、発ガン作用が問題になって現在の建設資材から外されてるアスベストだけど、繊維状の柔らかい鉱石の事だったとは知らなかった。てっきり石油からでも人工的に作ったんだろうと思ってました。石は面白いですね。</p>
<p>「ロックハウンディンググループに加わりたいかも」と思うのだけど、どうやら石集めはおじさんの趣味の様で、敷居が高い。石男達は危険な崖っぷちハイキングや、フィールドからなかなか帰ってこない、コヨーテやガラガラ蛇に囲まれて眠るキャンピングなど、どっかの砂漠や森でしてるんだろう。（楽しそう）</p>
<p>ところで、最近本屋では”マンガ”コーナーが増殖しているようだ。LAでも見かけたけど、家の近所の本屋にまでマンガコーナーがあった。テレビのアニメにあるような、魔法シリーズとか、対戦ものとか、宇宙ものとか、そういうのはアメリカの子供でも分かると思うんだけど、日本の少女マンガの学園ものとか、お宅の人達に受けてる妄想学園ロリものとか、どうなんでしょうね？？？</p>
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		<title>前世の話ブライアン ワイス</title>
		<link>http://waytoosweet.org/archives/123</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 03:10:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>doronjo</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[ブライアン ワイス　前世]]></category>

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		<description><![CDATA[Many Lives, Many Masters, Brian L. Weiss M.D.を読んだ。古本コーナーでターコイズの本の初版ハードカバーがないか探していて見つけたんだけど、読みやすいので一気に読んだ。ちょっとカルト的で、確か日本語にも訳されていて、そっち系の人の好みそうな本なんだけど、なかなか面白かった。前にソウルメイトの方は読んでたんだけど、一般的に言われる”ソウルメイト”とは切り口が違っていて面白かった。魂の近い人達は、同じ木の枝についてる葉っぱ同士で、前世のどこかで繰り返し合ってたりして、ただの知り合いや擦れ違った人は同じ木でも全然違う遠い枝についてる感じ？ 初めて会った人なのに親しみやすかったりするのは、 前世のどこかで友達だったりする人なのかもしれない、という風に考えるのはかなりロマンチックだけど意外にうなずける気もする。まあ、この本の中で今つきあってる彼氏が実は前世の敵で、そいつに一度首を切られて殺されてたり、父親だったりと、そこまで“ロマンチック”ではないんだけど。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Many Lives, Many Masters, Brian L. Weiss M.D.を読んだ。古本コーナーでターコイズの本の初版ハードカバーがないか探していて見つけたんだけど、読みやすいので一気に読んだ。ちょっとカルト的で、確か日本語にも訳されていて、そっち系の人の好みそうな本なんだけど、なかなか面白かった。前にソウルメイトの方は読んでたんだけど、一般的に言われる”ソウルメイト”とは切り口が違っていて面白かった。魂の近い人達は、同じ木の枝についてる葉っぱ同士で、前世のどこかで繰り返し合ってたりして、ただの知り合いや擦れ違った人は同じ木でも全然違う遠い枝についてる感じ？</p>
<p>初めて会った人なのに親しみやすかったりするのは、 前世のどこかで友達だったりする人なのかもしれない、という風に考えるのはかなりロマンチックだけど意外にうなずける気もする。まあ、この本の中で今つきあってる彼氏が実は前世の敵で、そいつに一度首を切られて殺されてたり、父親だったりと、そこまで“ロマンチック”ではないんだけど。</p>
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