<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Way Too Sweet &#187; 絵</title>
	<atom:link href="http://waytoosweet.org/archives/category/%e7%b5%b5/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://waytoosweet.org</link>
	<description>情熱の女ドロンジョのカリエンテ！ライフ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 23 Jul 2010 08:28:26 +0000</lastBuildDate>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0</generator>
		<item>
		<title>フランク ステラ</title>
		<link>http://waytoosweet.org/archives/423</link>
		<comments>http://waytoosweet.org/archives/423#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 10:20:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>doronjo</dc:creator>
				<category><![CDATA[絵]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://waytoosweet.org/?p=423</guid>
		<description><![CDATA[ミニマリストとか、簡単に見える絵は商業的に思えてあんまり好きでもないんだけど、（最近のどうみてもマンガにしか見えない絵は更に嫌いだけど）フランク ステラは割と好きだ。大きいキャンバスに、こんなに職人的にむらなく、ぶれ無くラインを塗って行くのは根気がいる作業だろうし、（シリーズあれだけ作って飽きないのも凄いかも）このyoutube動画に出てくるように、キャンバスの後ろの構造が凄い事になってたりする。ミニマルな表現をかなりの作業を通して表現しているわけだ。昔、近所の美術館でみた作品には、ちゃんと鉛筆ラインが残って見えていた。イラストレーターでちゃちゃっと仕上げた訳ではない。（今ならかなり簡単にマックで何パターンもつくれちゃう訳だけど） どう見ても、ただ頭の悪い評論家が騒いだお陰で一斉を風靡してしまったような、商業的な駄作が多いミニマリスト。うんざりするくらい自己主張の激しい、色の選択を間違った家の壁や、そこについた染みを拡大したみたいな作品、もしくは先生がテスト用紙に付けた○を拡大しただけなんじゃないの？と言いたくなるような作品まで色々あるけど、ステラはいい感じ。本人がビデオ内で言ってるように、ミニマリズムなんて評論家があれこれうんちくを言えるべき部分が少ない訳で、逆にそこを逆手に取ってだらけただけみたいな作品が増えたのかもね。人の作風と違えばセンセーショナルだと持ち上げられていたのかも知れない。 ラインのシリーズだけでなく、もっと最近のミックスメディアの作品もなかなか好きだ。ニューヨークにスタジオがあるそうで、実際に作業してる所を見てみたい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/cN_rRCfRdmQ&amp;hl=en&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/cN_rRCfRdmQ&amp;hl=en&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>ミニマリストとか、簡単に見える絵は商業的に思えてあんまり好きでもないんだけど、（最近のどうみてもマンガにしか見えない絵は更に嫌いだけど）フランク ステラは割と好きだ。大きいキャンバスに、こんなに職人的にむらなく、ぶれ無くラインを塗って行くのは根気がいる作業だろうし、（シリーズあれだけ作って飽きないのも凄いかも）このyoutube動画に出てくるように、キャンバスの後ろの構造が凄い事になってたりする。ミニマルな表現をかなりの作業を通して表現しているわけだ。昔、近所の美術館でみた作品には、ちゃんと鉛筆ラインが残って見えていた。イラストレーターでちゃちゃっと仕上げた訳ではない。（今ならかなり簡単にマックで何パターンもつくれちゃう訳だけど）</p>
<p>どう見ても、ただ頭の悪い評論家が騒いだお陰で一斉を風靡してしまったような、商業的な駄作が多いミニマリスト。うんざりするくらい自己主張の激しい、色の選択を間違った家の壁や、そこについた染みを拡大したみたいな作品、もしくは先生がテスト用紙に付けた○を拡大しただけなんじゃないの？と言いたくなるような作品まで色々あるけど、ステラはいい感じ。本人がビデオ内で言ってるように、ミニマリズムなんて評論家があれこれうんちくを言えるべき部分が少ない訳で、逆にそこを逆手に取ってだらけただけみたいな作品が増えたのかもね。人の作風と違えばセンセーショナルだと持ち上げられていたのかも知れない。</p>
<p>ラインのシリーズだけでなく、もっと最近のミックスメディアの作品もなかなか好きだ。ニューヨークにスタジオがあるそうで、実際に作業してる所を見てみたい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://waytoosweet.org/archives/423/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>下から見ると</title>
		<link>http://waytoosweet.org/archives/267</link>
		<comments>http://waytoosweet.org/archives/267#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 17:52:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>doronjo</dc:creator>
				<category><![CDATA[絵]]></category>
		<category><![CDATA[美術館]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://waytoosweet.org/?p=267</guid>
		<description><![CDATA[ルーブル術館展行って、芸術的セクハラ光景に目眩がした。ルーベンスなら、芸術なのです。 上野の美術館にいくと、人だかりが凄くてじっくり観ていようという気になれない。今回の作品の中のメインの一つである、おっさんが若い女を欺いてチュウするは、乳をもみしだくわで迫ってるのを、人だかりがまじめに鑑賞してるのに参った。いえ、神々しいまでに技巧を凝らした、天使も舞うすばらしい作品なんですよ。なので、外にあった彫刻で逆セクハラ。下の方もちゃんと作り込んであります。彫刻は３Dですから。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="mceTemp">
<dl id="attachment_268" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px;">
<dt class="wp-caption-dt"><img class="size-full wp-image-268" title="img_3075" src="http://waytoosweet.org/wp-content/uploads/2009/03/img_3075.jpg" alt="まるみえ" width="300" height="284" /></dt>
</dl>
</div>
<p>ルーブル術館展行って、芸術的セクハラ光景に目眩がした。ルーベンスなら、芸術なのです。</p>
<p>上野の美術館にいくと、人だかりが凄くてじっくり観ていようという気になれない。今回の作品の中のメインの一つである、おっさんが若い女を欺いてチュウするは、乳をもみしだくわで迫ってるのを、人だかりがまじめに鑑賞してるのに参った。いえ、神々しいまでに技巧を凝らした、天使も舞うすばらしい作品なんですよ。なので、外にあった彫刻で逆セクハラ。下の方もちゃんと作り込んであります。彫刻は３Dですから。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://waytoosweet.org/archives/267/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
